エレクトーンデモンストレーター宮内康生の独り言。:So-net blog
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踵(かかと)で演奏する方法は...。 [仕事(4)伝えたい、この思い。]

エレクトーンの「左足=ベース」の演奏で、
「爪先」だけで演奏なさる方、多いです。

それは、
一番最初に「左足=ベース」の演奏をする際、
「爪先で弾く事」から始めるので、
仕方が無い事だと思います...。

でも、「ある程度」曲を習得したら、
「爪先と踵(かかと)」の「両方で」演奏出来る様に、
練習してみる事をお薦めします。



「左足=ベース」で、
「8分音符」が「2つ」続く場合、
「爪先だけ」で演奏するより、
「爪先・踵」、
又は、
「踵・爪先」
の順番で演奏した方が、
ずっと「スムーズに」音が続きます。



ところで...。

「爪先と踵で演奏する」と言う事を、
不自然に「足首」だけを動かし、
「爪先だけ」「踵だけ」にしようとしていまいがちです...。

↑こうすると、5分も経たない内に、
「脹脛(ふくらはぎ)」が痛くなってしまいます。





「どこかが痛くなる奏法」は、間違った奏法です。
絶対に行ってはいけません。
又、痛みを我慢し、その奏法を継続してはいけません。





まず「足全体を使う事」を意識する事です。

その上で、
「足首」は脱力」し、
「太腿(人に寄っては「足の付け根」)から、
 「膝」と「足首」を持ち上げる」様にします。

この時とても大切なのは、
「足首」と「爪先と踵」は、共に「脱力」をする事です。

そして、
「爪先に「少しだけ」力を入れて「爪先だけ」にする」、
「「踵だけ」にする為に「爪先を持ち上げる」、
この様にします。

この時、「ほんの少しだけ」、
「爪先だけ」「踵だけ」にする為に、
「足首で「角度」を付ける」様にします。


↑これらの動きを「より楽に行う為に」、
「椅子には、しっかりと座る」様にします。

「椅子に浅く腰掛ける」のは、
腰を痛める「元」「原因」になりますので、
絶対にしないで下さい。



以上、↑これが「基本」です。





と、これ以上は、文字(文章)で伝えるよりも、
私の「講座・講演・レッスン」等で...。


{み}



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↓これは、以前に書かせて頂いた記事です。
是非、多くの方にお読み頂きたい内容の記事です。

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【失礼な噂、誹謗中傷に対して。[御報告致します。] /2013-06-12記入分】

どうぞお読み下さい。


{み}



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【ひとりでエレクトーンあるある~究極編~】 [エレクトーンあるある]

今日は、量は少ないけれど「究極編」として、
【ひとりでエレクトーンあるある】をお届けしたいと思います。



・エレクトーンの、
 「蓋の譜面台」と「楽器本体」との「隙間」に、
 何か落としてしまった事、有る。



以上です。(笑)


{み}



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欲しいねん、これ、ほんまに...。 [好き(10)あれこれ]

今日のこの記事のタイトル通りです。



【中川家の特大寄席 DVD】

お目に掛かった事も無いのに呼び捨てで申し訳無いのですが、
「中川家」は、ずっとずっとファンです。

「お兄ちゃん」が、時々、
「弟」のアドリブで「一瞬「素(す)に」戻り
「笑いそうになるのを必死に堪える所」、好きです。

それは、時に、堪え切れず笑ってしまう場合も有り、
それはそれで、好きです。

でも、いずれの場合も、
そこから「元に戻った時」の「お兄ちゃん」は、
「何も無かった様」になるどころか、
「アドリブで笑いを堪える所」
「アドリブで笑ってしまう所」
も「筋書通り」の様な素振りです。

その様子は「惚れ惚れする程」の「変身振り」で、好きです。

言い換えると、
一瞬にして「「お兄ちゃん」がバージョンアップした様」な、
そんな感じです。

「意表を突く」、
「やんちゃな「アドリブ」」の「弟」を「きちんと受け止め」、
でも、誰の為でも無く「「弟」の為に」、
絶対に脱線させない「お兄ちゃん」の姿、格好イイです。





と...。

ここまで一気に書いてしまう程、大ファンです。

頑張れ、「中川家」!!


{み}



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タバスコっ! [好き(3)食べ物]

タバスコが美味しい季節になりました。(笑)

最近、「マヨネーズ+タバスコ」にハマっています。

使うマヨネーズは



とここまで書かせて頂いて、ちょっと悲しくなってしまい...。
(大袈裟な...。(笑))

と言うのは...。


ここ千葉県某所の近所のスーパー等で、
どうしても↓これを見付けられず...。

http://www.nanakusanosato.com/
【株式会社 ななくさの郷 松田マヨネーズ】

↑ネットで話題になる直前、
その時に住んでいた場所の「近所のスーパーで」、
この「松田のマヨネーズ」を見付けました。

マヨネーズに「辛口」「甘口」が有る事に魅かれ、
(その時)両方買い、その時以来、ずっと「大ファン」です。


それ以来、引っ越した先で、
「絶対に」取扱い店舗を見付けられて来たのに...。
今住んでいる場所では、どうしても見付けられず...。



確かに「少々お高めの値段」ですが、
でも、その価値「以上の」マヨネーズだと私は思います。

この「松田のマヨネーズ」で作った
「キャベツのコールスロー」が大好きです。

胃腸の為に、無性に「キャベツが」食べたくなる時が有り、
その時に↑これを作ります。
「松田のマヨネーズ」だと、
他に何も入れなくても十分に美味しいと思います...。





なのに...。





と...。

「タバスコ好き」について書かせて頂こうと思ったのに、
こんな内容になってしまいました...。


{み}



《追記》
「体型的」に「マヨネーズ大好き」に思われそうですが、
実は「無ければ無くて良い」です。
でも、「松田のマヨネーズ」は、別です。{み}



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チェック、忘れずに...。 [好き(8)NewYork!]

「有りそうで無かった」リストです。
便利です!

http://www.jwide.com/newyork/2015/05/52-must-see-spots-in-nyc/
【ニューヨーク市の必見観光スポット52ヶ所】


{み}



《追記》
どんなに「安全になった」と言われても、
やはり、ニューヨークは「外国」です。

と、↑こう書かせて頂いても、
「当たり前じゃんそんなの!」
と笑われそうです。

でも!
その「当たり前の事」、どうぞお忘れ無く。
「日本と同じ」だとは決してお考えになりません様に...。{み}



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「けん」か「いぬ」か...。 [マ・チャ・コー]

突然ですが...。(と言う「書き出し」が多い、このブログです...。)

「コータロー」を飼ってから、
「柴犬」の事を、
「しばいぬ」とおっしゃる方は実際に飼った事が有る方、
(又は、御家族や御親戚等、近しい方がお飼いになった事の有る方)
「しばけん」とおっしゃる方は「そうでない方」ではないか、
と言う「勝手な思い」が有ります。


極稀(ごくまれ)に、
「柴犬」をお飼いになった事が無いのに
「しばいぬ」とおっしゃる方がおり、
伺って(訊いて)みると、
「秋田犬」「土佐犬」等の様に、
一般的に「けん」が正しい「読み方・呼び方」だと思われている犬種を
お飼いになった事が有る方と解り...。


何故こう言う違いが有るのか解りませんが、
でも、かなりの確率で、↑これ、「当たり」ます。


{み}



《追記》
今日の↑この記事を書かせて頂く為に、
ネットで色々と調べてみました。

諸説色々と有りますが、
でも、「けん」「いぬ」の「読み方・呼び方」の
「両方正しい」とされる犬種が殆どみたいですね...。{み}



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美味し過ぎ...。 [好き(7)曲/歌手]

「80年代ヒット曲」をまとめたCDは沢山有りましたが、
↓ここまで揃った物は珍しいです。

もう、これは、美味し過ぎ...。



【イニシエーション・ラブ -あの頃カーステから流れていた80'S BEST HITS-】

買いませう。


{み}



《追記》
御存知だと思いますが、
↑このCDは、今週末「5月23日(土)」から公開の、
そして「大ヒット」間違い無しの映画の物です。



【「イニシエーション・ラブ」予告】

↑この映画のサントラCDは、↓こちらです。



【オリジナル・サウンドトラック「イニシエーション・ラブ」インストゥルメンタル】

このサウンドトラック「も」、良いです!{み}



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どんっ! [マ・チャ・コー]

先日、街で柴犬を連れた方がいらっしゃり、
その柴犬に触らせて頂く機会に恵まれました。


どの犬種も同じなのかもしれませんが、
「コータロー」で解った、
「掻(か)いてやると喜ぶ場所」を、
ほんの少しだけ掻いてみました。

思った通り、その時、
「とても気持ち良さそうな反応」が返って来て、
嬉しかったです。

でも、やはり、
自分の犬では無いので、
あまり派手に、又、長時間、掻いてやる事は申し訳ないので、
「早々に」掻くのを止めました。



そして、その手を離し、
しばらく、その飼い主さんと話していたら、いきなり!





「どんっ!」
と一回、私に体当たりして来た、その柴犬さん...。

正確に書かせて頂くと、
・掻くのを止めた手(その手首辺り)に。
・柴犬の首から肩に掛けてを使って。
「どんっ!」と、体当たりして来て...。





↑これ、コータロー「も」良くやります。

それは、
「もっと掻いて」
と言うか、
「まだ止めないで」
と言うか、
自分が納得出来るまで掻かないと、
又、掻き始めないと、
何度でも体当たりして来て「アピール」します...。



↑この時、
「あ!コータローと同じだ!」
と、
嬉しいと言うか、
不思議なと言うか、
そんな思いでした。



きっと、どの犬種にも共通した行動だと思いますが、
残念ながら、確かめる機会も無く...。

まさか、「柴犬だけの行動」では、無いですよね...。


{み}



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ちょっと良いかも...。 [日々雑感...。]

↓Amazonで見付けました。



「ブロックで作った「電子オルガン」です。」
と書かせて頂かないと、
画像が小さいので良く解らないと思います。

でも!

なかなか良く出来ていると思います。
なんと言っても、かわいいですし...。


{み}



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エレクトーンを演奏する時の靴は...。 [仕事(4)伝えたい、この思い。]

お気付きの方も多いと思いますが、
先日、↑このブログの「Amazon」の広告を、
「あえて」、「靴の広告」にさせて頂きました。

と言うのは、
あまりにも「エレクトーン用の靴に関しての御質問」が
多いからです。
(最近特に!)


微力ながら、今日の↓この記事が、
皆々様の「靴選びの「ヒント」」になればと思います。



とお答えするその前に...。

この「Amazon」の広告は「ランダムに設定」されますので、
近日中に「全く違う物に」変わってしまいますので、
今日はまず、この記事の中に、
この「靴の広告」を「埋め込んで」おきたいと思います。









さて...。

それでは「靴に関しての御質問」にお答えして行きます。



「男性・女性」問わず、まず最初にアドバイスさせて頂く事は、
「弾き易い靴」を「探究」する前に、
取り敢えず「これはと思える一足(靴)」を見付け、
それを「外で履く」事はせず、
家の中で、
そして、御自分のエレクトーンで「徹底的に」演奏してみる事です。

靴のデザイン、
靴の形状、
そんな物は「取り敢えず」置いておいて、
目の前に在る(御自分で選ばれた)「その靴」で、
「「徹底的に」靴で演奏する事その物に「慣れる」」事、
それが「第一歩」です。



「その上」で...。



男性用は、「(靴の)幅に」こだわってみましょう。

男性の「靴に関して」一番多い御質問、そしてお悩みは、
靴を履く事で「2つの足鍵盤を」一緒に押してしまう事です。

幅が「どうで有っても」、
「足を置く事」しかして来なかった演奏方法では、
「2つの鍵盤を押す」事が多いです。

足鍵盤を演奏する、その時、足は、
・どう言う角度なのか?
・どう言う力加減なのか?
又、
・足鍵盤を演奏した後の「(足を)脱力」は?
と、「2つの鍵盤を押さない方法」を、
靴を履いた状態で「新たに見付ける」必要が有る訳です。

それを、どうぞ、「時間を掛けて」行い、
「根気良く見付けて」下さい...。



次に、女性用です。

女性の「靴に関して」一番多い御質問、そしてお悩みは、
「ヒールの「有無」」です。

確かに、「ヒールの高い靴」での演奏は、
見ていて格好良いです。

でも!
だからと言って!

いきなり「ヒールの高い靴」で演奏すると、
「足首」や「膝」、
そして(場合に寄って)「腰」への負担が大きそうです...。

「ヒール」は、
「(ヒールが)高ければ高い程、弾き易い」とおっしゃる方も居れば、
「(ヒールが)低ければ低い程、又は無い方が弾き易い」とおっしゃる方も居て、
「まちまち」です。

御自身が、↑このどちらのタイプなのか、
取り敢えず「ヒールが「それなりに」有る物」を選び、
それで演奏してみる事、それが「最初に」なります。

その上で!

「もっと高いヒールを」とお感じになるか、
「低いヒールを(ヒールが無い物を)」とお感じなるか...。


ちなみに...。

「ヒールの先(先端)」が、
「足鍵盤の「白鍵と黒鍵の間」に嵌ってしまわない様に、
足鍵盤を演奏する、その時、足は、
・どう言う角度なのか?
・どう言う力加減なのか?
又、
・足鍵盤を演奏した後の「(足を)脱力」は?
と、「嵌(はま)ってしまわない方法」を、
靴を履いた状態で「新たに見付ける」必要が有ります。

それを、どうぞ、「時間を掛けて」行い、
「根気良く見付けて」下さい...。



と、今日の最後に...。





凄く「意地悪なアドバイス」かもしれませんが、
「靴にこだわる」
又は、
「靴の「せい」にする」
内は「まだまだ」で、
どんな靴でも「きちんと演奏出来る状態にする事」、
それが一番大切なのではないか、
と思います...。


{み}



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【ひとりでエレクトーンあるある~5~】 [エレクトーンあるある]

久々に、【ひとりでエレクトーンあるある】です...。
その「~5~」で、今回は「偶然編」です。


この【ひとりでエレクトーンあるある】は、
ずっと長い間「~4~」で止まってしまい、
「この数字で止まっているのは嫌だなぁ...。」
と思っておりました...。

でも、なかなか思い浮かぶ「事柄」が無く、
(つまり「数」が足りない状況が長く)
困っておりました...。

でも、「やっと」、「ネタ」が集まりましたので、今日、ここに...。



・偶然、エレクトーンを見掛けた時、
 咄嗟に「その機種」を言えなかった時(思い付かなかった時)、
 とても悔しい...。

 そして、その「蓋」が閉められた状態で、
 尚且つ、
 「蓋」どころか、そのエレクトーン自体、
 触る事が出来ない「状態・状況」や「雰囲気」だと、
 「蓋を開けて「何の機種か」確かめたい「衝動」を抑える」のに必死...。


・偶然、自分のレッスンの前の人の演奏が聴こえて来た時、
 その演奏は、どんな場合でも「自分よりも上手」に感じてしまい、
 レッスン前の緊張感に「拍車」...。
 
 その時、
 レッスン室のドアの窓から「中を見たい「衝動」を抑える」のに必死...。


・偶然、街中で、自分の弾ける曲を耳にしてしまった時、
 自分の意思に関係無く「自然に指が動いている事」、有る。

 しかし、その「動く指」は、メロディーの「右手」...。
 「左手」や、ましてや「左足」の場合は、
 「殆ど無い」...。
 と言うか、
 「まず無い」...。
 ↑
 ↑
 ↑
 ↑
 ↑
 こう書かせて頂きましたが、
 私(宮内康生)、電車で「吊り革に捕まった状態」で、
 いつの間にか、「右足」に重心を置き、
 「左足」を「それなりに」動かし(動かせる範囲の中で)、
 「エアエレクトーンベース」を弾いて(しまって)いる事、
 良く有ります...。
 (音楽や曲は「頭の中だけで鳴らして居る状態で」です。)
 ↑
 この動き、(電車内の私の)周りの方には、
 「何?」
 「何やってるの?」
 と「かなり」不思議がられる「動き」です...。
 凄~~~っく、恥ずかしいです...。



話を戻します...。



・偶然、街中でエレクトーンの演奏に「遭遇」した時、
 嬉しくて、時間を忘れて立ち止まってしまうが、
 そう言う場合、大抵、「その演奏時間の最後の曲」...。


・偶然、街中でエレクトーンの演奏に「遭遇」した時、
 嬉しくて、本当は立ち止まって聴きたいのに、
 どうしても立ち止まれない状況に有る。
 そう言う場合、大抵、「その演奏時間が始まったばかり」...。


・偶然、「習った事の有る曲集」を店舗の「売り場」等で見付けた時、
 「収録曲」だけで無く「その曲順」まで覚えているのに、
 何故か、手に取って中を見てしまった事、有る。


・偶然、「電子キーボード楽器」がテレビに映った時、
 一緒にそのテレビを観ていた人(エレクトーンを知らない人)から、
 「これ、エレクトーン?」と訊かれる事、有る。

 そして、それに対し「違うよ」と言うのが、
 少しだけ面倒...。

 ましてや、「違うよ」と言った事に対して、
 「えっ?エレクトーンだよぉ!」と反論され、
 「イラっ!」と感じた事、有る...。


・偶然、「エレクトーン」がテレビに映った時、
 一緒にそのテレビを観ていた人(エレクトーンを知らない人)から、
 「これ、エレクトーン?」と訊かれる事、有る。

 そして、それに対し「そうだよ」と言うのが、
 少しだけ面倒...。

 ましてや、「そうだよ」と言った事に対して、
 「持ってるエレクトーンと違う」と「機種の違い」を指摘され、
 「イラっ!」と感じた事、有る...。


・偶然、「エレクトーンの演奏」がテレビに映った時、
 一緒にそのテレビを観ていた人(エレクトーンを知らない人)から、
 「この曲、弾ける?」と訊かれる事、有る。

 そして、「弾けない」と言うのが悔しいので、
 ついつい「弾けるよ」と嘘を吐いてしまった事、有る...。

 又は、「弾ける」けれど「弾けるよ」と言うと、
 「弾いて」と言われそうで、
 ついつい「弾けない」と嘘を吐いてしまった事、有る...。


・それまで全く知らなかったのに、
 会話をする中、偶然、エレクトーンが弾ける事が解った時、
 その人への「親近感」は、急激に(急速に)アップする。


・偶然、エレクトーンを弾ける事が解ってしまった場合、
 (エレクトーンを知らない人から)
 「エレクトーンって、足も使うんだよね?」
 と言われる...。

 しかし、「あれ(足の事)、何をしてるの?」
 と訊かれる事、滅多に無い...。

 でも、たまに、↑こう「訊かれる事」が有り、
 (足の)説明を始めた途端、
 その質問者の表情が「冷めた物」に変わり、
 その質問自体「社交辞令」だった事に気が付く事、有る...。

 しかし「時、既に遅し」で、
 (足の)説明を「短時間で(又は、途中で)」切り上げられず、
 結果、「きちんと」説明してしまう事、有る...。





そして...。

今日の、最後の【ひとりでエレクトーンあるある】は、↓これです。





・偶然、このブログを見付け、
 それ以来(このブログの)ファンになった事、有る

 有る?

 無い?

 (^^;) 汗...。


それでは...。また...。


{み}



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{み}



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「必ずいる」人...。 [日々雑感...。]

今から私、「とんでもない事」を書きます。

長い文章ですが、きちんと最後までお読み頂きたいと思います。

それは...。



子供の時の
「JOC」の時も...。

ある程度の年齢になった時の
「EC(エレクトーンコンクール)」や、
「EF(エレクトーンフェスティバル(ECの事です))」の時も...。

必ず「↓こう言う人」がいました。


それは、
(JOCやECやEFに)参加していない人が、
「もし私も出ていたら、
 「それ位の成績は「当然」残せた」」
とか、
「あなたが「その賞」だったので、
 私が出ていたら、「絶対にその上の賞」だった」
とか...。


↑こう言う事を、決して「陰口」で言うのでは無く、
「面と向かって「私」に」言われ...。



その、私が得た「賞」や「成績」が大きな物になればなる程、
その言葉は更に酷く、そして辛辣になり...。


例えば、
「大会のスケジュールを見たら、
 どうしても参加出来ない日が有ったから
 参加しなかった。
 でも、参加していたら絶対にあなたよりも上の賞だった。」
とか...。

その、「どうしても参加出来ない日」が、
「一番最初の「予選」」では無く、
「全国大会」や「インターナショナル大会」の日の事で...。

つまり、参加したら「必ず」、
「全国大会」や
「インターナショナル大会」まで
「出場出来た」
と言う事になり...。

↑これって、
「予選は必ず通る」と言う「勘違い」はまだ許せても、
「その先の予選「も」必ず通る」と言う事で...。

「全国大会」に出場する事が、どんなに大変か...。

なのに、更に、
「全国大会に「必ず」出場」し、
 尚且(なおか)つ「「優勝か入賞」」をし、
 「インターナショナル大会」に「絶対に」出場出来た」
と言う事で...。


「一体、どれだけ自信家なのか...。」と呆れてしまいますが、
↑こう言う事を言って来る人は、
「いたって真面目(?)」なので、手が付けられません...。



勿論...。



↑こう言う事、↑こう言う人は、
JOCやECやEFに限った事では無く、
いくらでも、
どこにでも、
在る事、そして居る事で...。

スポーツでも...。
絵画や書道等の、別の芸術文化な事でも...。
それに、学校の成績や、進学でも...。



でも、
どんなに「その賞や成績や結果に「嫉妬」」したとしても、
「その相手を傷付けなければ気が済まない」考え方をした段階で、
「負け」なんだと思います、きっと...。



と言うのは...。



↑こう言う事は「実力が「僅差」な人が行う事」では決して無く...。

更に、
「自分に自信が無い人」では無く、
「自分に自信を持つ事すら、最初から出来ない人」が、
↑こう言う事を、平気で言い、
↑こう言う事を、平気で行い...。


「実力で」勝てない人は、
必ず、「口で」勝とうとします...。
でも、「口で」勝とうとした段階で、
「負け」を認めているので、
↑こう言う事を言われた時、絶対に傷付かず、むしろ...。


{み}



《追記》
一番強烈だった一言は、
「あなた、恥かしくないの?」
でした...。

本当に、「↑この言葉」だけでした...。

この「恥かしい」と言う意味は一体何だったのか?

私には、↑これを言われた時、すぐに、
この「恥かしい」の意味する事が解りました。

その意味は、とてもここに書かせて頂ける内容では有りません。


この時、私は、何の反論も、又、反応もせず、
その一言を無視しました。
ただ、心の中で、
「そう言う事を言う人間が、一番恥かしい...。」
とだけ呟きました...。{み}



《追追記》
「優勝や入賞をする事が出来なかった」...。
「思い通りの成績を残せなかった」...。

そんな思いの中、
何か「慰めになる事」「立ち直る方法」を求めて、
ネット検索の結果、
↑この記事を見付けてお越しになった方へ、↓こんな事をお伝えします。

まず、最初に、
「落ち込んでいる今をどう過ごすか?」
と言う「宿題」が出されているんだと思ったら、
如何でしょうか?

その上でする事は、
「頑張った自分自身を「う~んと」褒める事」をしましょう。
結果はどうであれ、兎に角、まず、褒めましょう。

で、その時、
もう一人の自分も、
「そうだよな、あんなに頑張ったのに、こんな結果なんておかしいよ!」
と思ったのなら、
今日の、↑こう言う事を言う人になる「入口」です。

「賞を獲得する事が、自分の実力では「当然=当たり前」」に
思って「いた」と言う事に気が付くと思います。

でも、もし、(「う~んと」褒めている)その時、
もう一人の自分が、
「褒めてくれて嬉しいけれど、そんなに褒められる様な事、
 して来なかったよな...。」
と、自分を「顧(かえり)みる事」をし始めたら、
それはきっと、
この口惜しさを「バネに」出来る「出発点」になる筈です...。

その原因は、
「練習不足」だったのか...。
「勉強不足」だったのか...。
それを「見い出す「切っ掛け」」になれば、
その「賞や成績」等の「思い通りの結果を得る」事よりも、
もっとずっと「大きな価値の有る物」になります、絶対に...。{み}



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↓これは、以前に書かせて頂いた記事です。
是非、多くの方にお読み頂きたい内容の記事です。

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http://yasuomiyauchi.blog.so-net.ne.jp/2013-06-12
【失礼な噂、誹謗中傷に対して。[御報告致します。] /2013-06-12記入分】

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{み}



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【愛媛弁/伊予弁】講座...。Part10. [言葉~方言]

ちょっと間が空いてしまいましたが、
久し振りに「【愛媛弁/伊予弁】講座...。」です。

いつも書かせて頂く事ですが、
このブログで「愛媛弁/伊予弁」の事を書かせて頂く様になっても、
「そんなに書かせて頂く事は無いだろう。」と思って居ました。

でも、
・これも
・あれも
それも
「愛媛弁/伊予弁」だったと気が付く事が有り...。

今日も、「ふとした切っ掛けで」気が付いた言葉です。

それは、「もんた」です。

これは、「帰った」「戻った」事です。



家や職場等、どこかに「帰った時」に、
それを迎えた人が、
「もんた?」
「もんたか?」
「もんたんか?」
と言います。

つまり、
「帰った?(戻った?)」
「帰ったか?(戻ったか?)」
「帰ったのか?(もどったのか?)」
と言う意味です。


そして、↑この「疑問文の返事」に、
「もんた。」
と言う時が有り、これは、
「(うん、)帰った。(戻った。)」
「(ええ、)帰りました。(戻りました。)」
と言う意味になります。



さて...。

ここから、少し複雑になりますが、
この「もんた」の「疑問文」を、
「帰った(戻った)本人」に「直接」言う場合は、
「帰ったのか?(戻ったのか?)」よりも、
「おかえりなさい」の意味が強いのではないかと思います。


又、この(「もんた」の)「疑問文」を、
「帰った(戻った)本人では無い第三者」に言う場合は、
「帰って来たか?」
か、
「戻って来たか?」「戻ったのか?」
と言う意味になります。



つまり...。



ここからは勝手な解釈ですが、
「もんた」は「戻った」の
「訛(なま)った物」ではないかと思います。



話を少し変えます。

この「もんた」は、↓こんな使い方もします。

それは、
「もんて来(こ)ぉわい。」
です。


↑これは、
「もんた」の後に、
「愛媛弁」の「来る=来(こ)ぉわい」
を続けた言葉です。

意味は、
「「帰って」来ます。」
です。

しかし、この「もんて=帰って」は、
・帰省する。
・一旦(どこかへ)帰る事。
で、
「「帰った後に」再び「その場所・地域」へ戻って来る」
言う意味が有る場合にだけ使います。
【御参照=【愛媛弁/伊予弁】講座...。[言葉~方言]/2008-12-15記入分】
  


<例>
(愛媛弁)
Aさん「ほな、もんて来(こ)ぉわい。」
Bさん「気ぃ付けて。いつもんて来る?」
Aさん「来週、もんて来(こ)ぉわい。」
(標準語)
Aさん「じゃぁ、帰省(帰国等)します。」
Bさん「お気を付けて。いつ戻って来るのですか?」
Aさん「来週、(今いる場所・地域へ)帰り(戻り)ます。」



今日の最後は、少し解り難い内容になってしまいました...。

もう、今日は、多くを語らず、これで...。


{み}



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{み}



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「見た目」との「ギャップ」...。 [日々雑感...。]

(昨日の続きです。)

先日、「腰から来る足の小指の痛み」と言う内容を書かせて頂きました。

そして、それからずっと、
整形外科に通っておりますが、
「そう言えば...。」
と、
「ついで」と言っては何ですが、
これも(小指の痛み同様)長年気になっていた、
「右膝の痛み」の相談を、
その整形外科のお医者さんにしてみました。



この「右膝の痛み」も(小指の痛み同様)、
「いつから?」
と訊かれると困ってしまう程、前から有る物で..。




きちんとした「触診」や「レントゲン」の結果、
そのお医者さん曰(いわ)く...。










「「右膝」、随分擦り減ってますね...。」と一言...。

そう言いながら、
「カルテ」に書かれた私の年齢を見直しつつ...。










「早いですね...。」と...。










つまり...。

「53歳にしては「老化現象」が出るのが「早い」ですね。」
と言う意味で...。

更に、これには、
「53歳にしては、「老化が既に始まってます」ね。「早い」ですね...。」
と言う意味も含まれており...。










思えば...。

若い頃(10代)から、ず~~~~~~~~~~っと、
「老けて見られた」、
私の人生...。



「見掛け」「見た目」が、いつも「年齢以上だった」、
私の人生...。



それが...。

やっと...。

本当に、やっと...。

「年齢相応」に「見られる年齢」に「なれた」と思っていたのに...。

今度は「体(身体)の中が」「年齢以上」になってしまったらしく...。










そう言われた瞬間、
ショックだったけれど、気を取り直して、
「「エレクトーンを弾く事」を長年仕事にして来たので、
 「右膝」も「酷使」して来ましたので...。」
と言い、
「決して「老化」に寄る物では無い」と「湾曲に」反論したら、
「間髪入れず」そのお医者さんが...。










「僕も趣味でエレクトーンを弾いてたんで良く解るけど、
 あれで右膝がこんなに「擦り減る」なんて無いですよ。」
と...。










更に...。










「「お仕事で」エレクトーンを弾かれてたんですか?本当に?」と...。










つまりこれは、私が
「エレクトーンを弾く仕事」=「プロの奏者」」だと言う事が、
「信じられない」
「とてもそんな風には「見えない」
と言う発言で...。










「とどめ」、刺されました...。










「見掛け」=年齢より「上」。

「体(身体)」=年齢より「上」。

そして...。

「プロのエレクトーン奏者」=「信じられない」。

と...。

どれも皆「見た目」との「ギャップ」が、有り過ぎ、
それが、私です...。





そして、それが、私の、人生...。


{み}



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「これも「80's」だぞ!」と...。 [好き(7)曲/歌手]

↓この曲、
「80's」(80年代)の曲だと、すぐには信じられない感じですよね?

よね?

「今の時代」の曲だと言っても良い位ですよね?

ね?
ね?
ね?

と、
「自分の若かった時代を「自慢」する事」自体、
「年齢を重ねた(=若さへの「嫉妬」)証拠だと、痛感...。



【Buffalo Stance/Neneh Cherry】

もう、今日は、多くを語らず、これで...。


{み}



(明日へ続く...。)



《追記》
「最近「膝」が痛いです...。」

と、この話は、明日の続きへ...。{み}



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PC・PC・PC...。 [日々雑感...。]

先日、ゴールデンウィークに入る前、
「PCを買い替えた事」を書かせて頂きました。

それから毎日、「嫌っ!」て言う程、PCの日々です...。





と、これを「書き溜め」させて頂いている「今」は、
(ゴールデンウィーク前(それも随分前)です)
「こんなゴールデンウィークになるな、絶対に...。」
と思いつつ「書き溜め」しています。

何故なら、単に「新しいPC」になるからだけでなく、
私にとって「未知の新しいOS=
Windows 8.1」」で、
悪戦苦闘する日々になる事は「絶対」だと思うからです。

「Windows 7」からの「Windows 8.1」は、
ちょっと「ステップが高そう」で、恐いです...。



そうでなくても、
PCを新しくした時はいつも、
タイピングの「感覚」も「位置も」違うので、
ミスタイプも多く...。


自分では「そのキー」を押したつもりなのに、
実は「その近辺の」全く違うキーを押していて、
「あらら...。」
となったりする事「だらけ」です...。



この記事がアップされる「5月7日(木)」には、
「PCの色々なソフトの設定が終了しています様に...。
 そして、私自身、新しいPCに少しでも慣れています様に...。」
と祈る様な思いで、「書き溜め」しています。


{み}



《追記》
本当に、
「PCが快適に動く事」
が、どんなに幸せで有り難い事か...。
人生何度目かの「痛感中」です...。{み}



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